inet Filter



Ver1.00(EXEのみ)
都合により一時公開を中止しております


1 禁止文字一覧、ここで指定した文字がホームページ上にあるとそのホームページを閲覧することは出来ません。
エラー画面は通常のホームページが存在しない場合と同じ『ページが見つかりません』を表示しますので閲覧者に不信感を与えません。
2 除外ユーザー一覧、OSにログインするアカウント名を指定します。ここで指定されたユーザーのみコンテンツフィルターの制限を受けません、逆に言うと指定されていないユーザーは全てコンテンツフィルターの制限対象になります
3 禁止文字一覧の追加、追加する場合ここに文字を記入します。
4 除外ユーザー一覧の追加、追加する場合ここに文字を記入します。
5 禁止文字の追加、3で記入した文字を1の一覧へ追加します。
6 禁止文字の削除、1で選択した文字を一覧より削除します。一覧の選択は複数可能。
7 除外ユーザーの追加、4で記入した文字を2の一覧へ追加します。
8 除外ユーザーの削除、2で選択したユーザーを一覧より削除します。一覧の選択は複数可能。
9 pory、『inet Filter』が受信するポート番号を指定します、規定値は8080です。ここの値は別のシステムで競合がない限り規定値を推奨します。
10 『inet Filter』の設定画面を表示する際にパスワード認証を要求します、パスワード認証が必要な場合にはチェックボックスにチェックをし任意のパスワード入力します、逆に不要な場合にはチェックを外します。
不正操作を防止する為にも設定されることを推奨します。
11 『inet Filter』が作業用に作成するファイルのことで色々なサイトへ行きますと膨大な量になりますので定期的に削除することを推奨します。
尚このファイルは同一ページを参照(5分以内)した場合に処理速度を速める為にも使用しております。
12 SET、設定内容を登録します。禁止文字、対象外ユーザーが登録ない場合エラーとなります。またパスワード設定についてもチェックした状態でパスワードの入力がない場合エラーとなります
13 CLOSE、設定画面を閉じます
14 REGIST、ユーザー登録画面を表示します。ユーザー登録が済んでいる場合はボタン押せない状態になります。
15 タスクトレイアイコン、設定画面を表示する場合は左クリック、終了・作者HPは右クリックします。
16 End、アプリケーションを終了します。
17 Home Page、作者ホームページをブラウザーで表示します。ここですね(#^.^#)
18 登録ID、ユーザー登録する場合に必要になります。
このIDは変更できません。
19 シリアルNo、ライセンス料をお支払い後、お支払い内容と登録IDをメールにてご連絡ください、内容を確認出来次第シリアルNoを明記したメールを返信致します。
Internet Explorer 図の様にブラウザの設定をします
注意・警告 このツール使用して発生したPC・ネットワークトラブルも一切責任を負いませんので予めご了承ください
シェアウエア 試用期間は7日間です、なお試用中に機能の制限はありません
金額:\1,500-(2ライセンス以上同時購入される場合\1,000-×購入数)
登録方法はツールの『readme.txt』を参照してください。